ユーフォルビア・オベサ・ドットコム

カテゴリ: 植え替え

今年は多肉植物の植え替えを一度にやってしまおうということで、100鉢以上をちまちま植え替えしてきました。とはいっても、植え替えるのは2年以上植え替えていない鉢と、窮屈そうな鉢のみですが…。しかし、ようやく今日でそれも終了です。
一鉢二鉢の植え替えは基本的に記事にしていませんが、一度に沢山植え替えた時は記事にしています。

2/27にハウォルチアの仲間を中心に、35鉢を植え替えました。
5/9にユーフォルビアを中心に、23鉢を植え替えました。
5/18にユーフォルビアを中心に、37鉢を植え替えしました。
まあ、そんなこんなで今日で終了。本日の植え替えは以下の通り。

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千代田錦 Gonialoe variegata(左)
綾錦 Aristaloe aristata(右)


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千代田錦は購入から1年とたっていないので、我が家の厳しい環境に慣れていないでしょうから、まあこれからでしょう。根には問題ないようです。仔が吹いていますが、まだ外しません。
綾錦は真夏でも無遮光で、冬はマイナス5℃以下の環境を数年耐え抜いただけあって、顔つきが違います。根の状態も非常に良く、仔を沢山吹いていました。


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植え替え後。
同じ鉢に新しい用土で植えました。綾錦は大きめで根が出ていた仔を2つ外しました。


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白磁ホリダ Euphorbia polygona var. horrida(左奥)
バリタ Euphorbia valida(右奥)
紅青玉 Euphorbia meloformis cv.
                        × Euphorbia aggregata(左手前)
貴青玉 Euphorbia meloformis cv.(右手前)

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植え替え後。
すべていままでよりも大きめの鉢に植え替えました。根は非常に良い感じでした。白磁ホリダは仔をすべて外しました。単頭でどっしりとした株を目指します。

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Euphorbia opuntioides(左)
Euphorbia makallensis(中央)
Euphorbia pseudocactus
                   cv. 'lyttoniana'(右)


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植え替え後。最後の鉢です。
生育が今一つの連中。マカレンシスは単純な根詰まりなので、回復は容易でしょう。オプンチオイデスも根が動き始めているので、おそらくは大丈夫です。生育環境の変化で、動きが止まっていただけかもしれません。'リトニアナ'は根の生育が完全に止まっていました。どうにも動きそうにないので、太い根は切断して発根を促します。さらに、半分に胴切りして挿し木しました。動いてくれないかなあ…

以上で今年の多肉植物の植え替えはすべて終了です。しかし、全体的に大きめの鉢に植え替えましたから、冬の室内スペースが足りそうにありません。今のうちに策を高じる必要があります。
そんなことを言いつつも、ビッグバザールや鶴仙園にも行きますから、まだまだ増えてしまいそうです。困った困った。



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引き続きユーフォルビアの植え替え。
サボテンも植え替え。


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白樺キリン Euphorbia mammillaris cv.(左奥)
鯨髭キリン Euphorbia polyacantha(右奥)
Euphorbia debilispina(左手前)
Euphorbia polygona(右手前)

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デビリスピナは意外にも塊根状。

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植え替え後。全体的に根張りが良かったので大きめの鉢に植え替えました。

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噴火竜 Euphorbia viguieri(左奥)
噴炎竜 Euphorbia neohumbertii(左手前)
閃紅閣 Euphorbia furticosa var. inermis(右奥)
緑仏塔 Euphorbia tuberculata(右手前)

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植え替え後。噴火竜は非常に根が張っていました。閃紅閣は根張りもいいのと、仔株が大きくなってきたので広めの鉢に植え替えました。緑仏塔は枝がイマイチ少なくて気になっていたのですが、根には問題はないようでしたが…

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Fouquieria diguetii(左)
Operculicarya borealis(中央)
Fouquieria macdougalii(右)

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植え替え後。フォウクィエリアは乾きすぎるせいか葉がポロポロ落ちてしまうので、深い鉢に植え替えました。オペルクリカリアは塊根が思いの他長いので、深い鉢に植え替えました。ディグエッティイの鉢から出てきた逆鱗竜も独立させました。

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竜頭 Gymnocalycium quehulianum(左奥)
Gymnocalycium esperanzae(中央奥)
守殿玉 Gymnocalycium bodenbenderianum(右奥)
Gymnocalycium prochazkianum subsp. simile(左手前)
Gymnocalycium prochazkianum(左手前)
瑞昌玉 Gymnocalycium stellatum(右手前)


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植え替え後。

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プロチャズキアヌム亜種シミレやエスペランザエは、長い塊根があるので深い鉢に植え替えました。

本日の植え替えはこれで終了。しかし、まだ終わっていません。まあ、あと数鉢ですが。


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ユーフォルビアの植え替えの続き。以前の植え替えから2年以上たつものは、すべて植え替えます。

しかし、鉢が足りなくなったので、急いでシマムラ園芸に安いプラ鉢を買いに走りました。

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数年で駄目になりそうなペラペラの鉢ですが、安いので使い捨てします。私が育てている多肉植物は苗が多いので、植え替えで鉢のサイズを変えたりすることが多いため、使い捨ては非常に便利。使用済みの鉢は使い回しすると病原菌が心配なので、洗ったり消毒したり面倒ですからね。

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Euphorbia inermis(左)
Euphorbia primulifolia var. begardii(中央)
Aloidendron dichotomum(右)


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プリムリフォリア変種ベガルディイの塊根は巨大化。2年前に植え替えた時は、こんなに太っていませんでした。

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アロイデンドロンは根がかなり貧弱でした。葉は問題ありませんが、少し心配です。九頭竜(イネルミス)の根張りは良いみたいです。プリムリフォリア変種ベガルディイもいい感じです。すべて元の鉢に植え替えましたが、プリムリフォリアのベガルディイは以前より塊根を出して植え替えました。塊根の太りかたが非常に良いので将来が楽しみです。

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Euphorbia guillauminiana(左)
Euphorbia bongolavensis(中央)
Euphorbia inconstantia(右)


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植え替え後。ボンゴラベンシスは乾燥地に生えるとはいえ多肉植物ではないので、大きい鉢に植え替えました。水多目でいこうと思います。グイラウミニアナ(ギウラミニアナ)も根張りは良好で、明らかに根詰まり気味でしたから大きい鉢に植え替えました。インコンスタンチアはやや根腐れ気味でした。鉢が膨らんでいたので、完全に根詰まりだったのでしょう。

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Euphorbia susannae(左奥)
Euphorbia submamillaris(右奥)
Euphorbia submamillaris f. pfersdorfii(手前)


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瑠璃晃(スサンナエ)は植え替えしたのですが、思いの他根が多く、少し鉢が小さい様な感じでした。なので、深い鉢に再度植え替えました。サブマミラリスとプフェルスドルフィイは叢生するので、大き目の鉢に植え替えました。

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Euphorbia ferox(左奥)
Euphorbia officinarum(右奥)
Euphorbia pulvinata(左手前、紅キリン、E. aggregata)
Euphorbia pulvinata(右手前、笹蟹丸)


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植え替え後。叢生するので広めの鉢に植え替え。大正キリン(オフィキナルム)は根がパンパンに張っており、鉢から中々抜けませんでした。根鉢を崩すのも大変でしたから、数回り大きな鉢に植え替えました。

なんと、まだ植え替えは終わりません。続きます。

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今年は多肉植物の植え替えラッシュで、すでに90鉢以上の植え替えをしています。正直、疲れましたがまだ植え替えなければならない鉢が沢山あります。まあ、やれるときにやっておいた方が後々楽になることはわかっていますし、植え替えなくて枯れたりして後悔しても取り返しがつきませんからね。
インカのめざめ(ジャガイモ)やカキツバタの花を見ながら、今日も植え替えに勤しみます。


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インカのめざめ

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カキツバタ

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Euphorbia stellispina(左)
Euphorbia polygona var. horrida(中央)
Euphorbia polygona cv.(右、ゼブラホリダ)


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Euphorbia clandestina。いわゆる逆鱗竜ですが、自家受粉で種が出来てあちこちに飛んで、勝手に生えてきます。群星冠(ステリスピナ)の鉢に生えてきました。

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植え替え後。鉢のサイズはちょうどいいのでそのまま。生長も順調で、根にも問題なし。これ程嬉しいことはありません。逆鱗竜は独立させました。

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Uncarina roeoesliana(左1)
Euphorbia silenifolia(左2)
Euphorbia pseudoglobosa(左3)
Euphorbia bupleurifolia(左4)

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塊根が太ってきました。

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植え替え後。
冬型のシレニフォリアは根をやられていないのか心配していましたが、思いの他根張りが良くて安心しました。いつも葉がない鉄甲竜(ブプレウリフォリア)も根はパンパンでした。ウンカリーナも塊根は太っていましたが、深い鉢に植え替えました。プセウドグロボサは塊根が大きくなりすぎて、根が狭い感じでしたから、やはり深い鉢に植え替えました。

まだまだ終わりません。

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多肉植物の植え替えの続きです。
ユーフォルビアばかりですが。


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Euphorbia stellatum(左)
Euphorbia leistneri(中央)
Euphorbia polygona var. horrida(右)


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植え替え後。レイストネリの根張りは良い感じでしたが、他の2つは問題ありでした。
ホリダは2株セットの片割れですが、何故かこちらだけ生長が止まっています。抜いたら根は腐っている感じはありませんでしたが、根は少なく貧弱でした。植え替えしても動かないようなら、胴切りして仕立て直します。
飛竜(ステラツム)は根腐れしていました。といっても、やられていたのは太い主根ではなく側根でしたが、かなり太い根をやられたので体力は削られているでしょうね。鉢が大きすぎるため、鉢内の水分が中々抜けない可能性もありますから、一回り小さい鉢に植え替えました。


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Euphorbia meloformis系3種類
Euphorbia pachypodioides(前列左)
Euphorbia curvirama(後列中央)


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植え替え後。後列のメロフォルミス系は、皆良い根張りでした。窮屈そうだったので、一回り大きな鉢に植え替えしました。
クルヴィラマの根はまあまあでしたが、パキポディオイデスの根はイマイチでした。パキポディオイデスの特徴なのか、育成環境がイマイチなのかはまだわかりませんが…

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Pachypodium cactipes(左)
Pachypodium brevicaule
           subsp. leucoxanthum(右)


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かわいらしいサイズのパキポディウムですが、これでも大分大きくなりました。前回の植え替えから3年目、しかも生長著しい若い苗ですから、植え替えました。共に根張りも良く、問題なさそうです。同じ鉢に新しい用土で植えました。

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Euphorbia cooperi(左)
Euphorbia virosa(中央)
Euphorbia canariensis(右)


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柱状のユーフォルビアは、生長著しいので植え替え。丈夫で生長が早いので、根詰まりが心配です。やはり根張りは良い感じ。墨キリン(カナリエンシス)は背が高くなってきたので、安定感があって重い朱泥鉢に植え替えた方が良かったかも。

しかし、まだ植え替えはまだ全部終わっていません。植え替えのための鉢はもうなくなったので、また買いにいかないとなりません。


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2月にある程度まとめて多肉植物、主にハウォルチア中心に植え替えたのですが、何かと忙しくまだ植え替えをしていない鉢が結構ありました。

2020年に植え替えた鉢は、さすがに植え替えないと根詰まりしかねないので、すべては無理ですが植え替えしました。
根の状態は健康のバロメーターですし、植物の種類によって根張りが違いますから、植え替えは情報が沢山得られますから大変勉強になります。


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Euphorbia ambovombensis(左)
Euphorbia cylindrifolia(右)


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植え替え後。共に塊根は地下で大きくなっていました。塊根は今までよりも少し出して植えました。共に根張りが良いので、今までよりも深い鉢に植え替えました。

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Aloe haworthioides(左)
Aloe erinacea(中央)
Aloe humilis(右)

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エリナケアは根がはみ出していたので、気になっていたのですが、抜いたら凄い量の根でした。あまり大きくなっていないのに、根ばかり伸びてもと思いますが、まあ健康の証でしょう。

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植え替え後。ハウォルチオイデスはやや幅の広い鉢に植え替え。フミリスは明らかに根詰まりでしたから、大きな鉢に植え替えました。最近、フミリスの調子が良くなかったのは、根詰まりが原因だったみたいですね。エリナケアはさらに大きな鉢植え替え。

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Euphorbia polygona var. horrida(左1)
Euphorbia knuthii(左2)
Euphorbia procumbence(左3)
Euphorbia knoblii(左4)
Euphorbia hybrid.(左5)


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クンチーの根は凄い太っていました。鉢底に当たってしまっていたようです。

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全体的に大き目の鉢に植え替えました。皆、根張りが良くて一安心。

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クンチーの塊根は少し出しました。植え替えごとに、少しずつ出していく予定です。

後編に続きます。

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今日は天気も良いので、植え替えをと思っていましたが、所用で午前中丸々つぶれてしまいました。なので、窮屈そうな2鉢だけ植え替え。

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瑠璃晃(左)とインターテクスツム(右)

瑠璃晃は植え替えてから4年目、インターテクスツムは3年目。いかにも窮屈そうです。

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抜いてみると、瑠璃晃は完全に根詰まり状態。

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ふた回り大きな鉢に植え替えました。
瑠璃晃(Euphorbia susannae)は何故かほぼ仔吹きせず、すごい早さで大きくなっています。仔吹き群生する図鑑の姿とも違う姿ですが、まあこれはこれで面白い感じがします。

インターテクスツム(Gymnocalycium ochoterenae=Gymnocalycium intertextum)も思いの外、生長が早いので驚かされます。インターテクスツムはギムノカリキウムの中でも怪竜丸とかバッテリーに近い仲間なので、それほど生長が早いイメージはないのですが。

過去に書いた瑠璃晃とインターテクスツムの記事はこちら。

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朝晩は冷えますが、日中は暖かい日も多くなってきました。多肉植物も春を感じたのか、ポツポツ動き始めています。
冬の間に入手した多肉植物は植え替えをしておりませんでしたから、天気もよろしいので植え替えをしてみました。
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必要な用土と鉢。
グランカクタスさんの推奨用土の改造版を作ります。
まあ、改造したからこっちのほうがいいわけではありません。単純に好みの問題です。
赤玉土 8
鹿沼土 4
軽石 2
バーク堆肥 2
くん炭 1
ゼオライト 1 
マグアンプK 少々

去年の使い終わった堆肥の袋は丈夫なので取って置きました。その空袋に材料を入れて混ぜれば完成です。

第一弾
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ハウォルチアとかアロエの仲間、ユーフォルビアが大半です。抜いて古い用土を落とし、少し乾かします。
買った多肉植物をわざわざ植え替えする理由は、主に3つあります。
①根の状態チェック
根の状態は抜かないとわかりません。多肉植物は葉に水分を貯めておけるので、根がやられても直ぐにはしおれたり枯れたりしません。根が腐っているのに水やりすれば悪化しますから、根の状態チェックは必要です。
また、種まきポットを利用する生産者さんも結構います。これは発芽には便利ですが、多肉植物栽培には適さない材料です。ですから、生産者さんはある程度育ったら、ポットごと大きい鉢に赤玉土で植え込んだりします。そういう株は、根元に種まきポットが残っていたりします。ポット内の根は加湿で枯れていますから、ポットカスはすべて取り除きます。
場合によってはお店での管理が良くないと、鉢の中がカビが発生することもありますから、注意が必要です。
②用土
使われている用土が異なると、乾燥の具合が分かりにくいものです。慣れた用土なら乾き具合は何となく推測できるようになります。
また、鉢ごとに用土が異なると、乾き具合が鉢ごとに異なり管理が難しくなります。
③鉢
鉢もサイズや高さにより、乾燥具合が異なります。根の大きさや、植物の性質により決めます。
私は鉢の再利用はしません。必ず廃棄して、新しい鉢を使用しています。ネジラミとかカビとかバイラス病とか、まあいろいろ厄介なので。

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第一弾は終了。
ダシリリオン・ロンギシムムは根元に水が溜まると腐りますから、浅植えしました。あと、鉢底にカビが発生している鉢が一鉢ありました。また、竜城は根がありませんでした。まあ、これは腐敗していませんから、問題ありません。暖かくなってきましたから、心配しなくてもそのうち生えてくるでしょう。
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火星人の鉢がぐらぐらするので、鉢底を見てみると…
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根が盛大にはみ出しています。最早、抜くことも出来ませんから、鉢を壊して取り出します。
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植わっていた見た目より、塊根は大きいようです。
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オペルクリカリア・ボレアリスは抜いたところ、なんか予想と異なる感じでした。塊根、というか本当に芋。

第二弾
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新規購入サボテンと、生長して窮屈になったユーフォルビアの植え替えです。
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植え替え完了。
ユーフォルビア・フィリプシアエは二株が一鉢に植えていたので、二鉢に分けました。花は咲きましたが、鉢がぎゅうぎゅうで生長が鈍っていたので。ユーフォルビア・バイオエンシスは根元から子株が出たのはいいのですが、かなり窮屈だったので、鉢を一回り大きくしました。ギムノカリキウム・バッテリーは何故か生長とともに、端に移動してしまいます。徐々に動くという不思議。根の形でそうなっているような気もしますが謎です。やはり植え替えました。


かがんだ姿勢でいたせいか腰が痛いので、本日はこれで終了。
生長して窮屈になった多肉植物はまだありますから、また順次植え替えしていきます。鉢を買わなくては…


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