久しぶりに東京スカイツリーというか、東京スカイツリーにある商業施設である東京ソラマチに遊びに行きました。すみだ水族館を見て、キモい展というイベントを見たりしました。
さて、今回は植え替えはなしです。まあ、たまたまですが、最近撮りためた写真が増えてきたので、ここいらで放出します。植え替えは3月から始めてすでに200鉢を超えましたが、まだまだ続きます。

すみだ水族館の大きな淡水水槽。底面を覆うグロッソスティグマが美しいですね。私も昔、水草水槽にチャレンジしたこともありましたが、緑藻やら珪藻やらを増やしただけでまったく上手くいきませんでした。

カージナルテトラが沢山。

沢山のクラゲが展示されていました。捕まえてくるのではなく、水族館で増やしているみたいです。

ライトアップされたミズクラゲが幻想的な雰囲気。

30階の展望レストランでひと休憩。

たいへん美味でございました。
キモい展はなかなか悪くありませんでした。基本的に両生類、爬虫類、節足動物でしたが、このあたりは苦手な人も多いのでしょう。個人的にはどちらと言えば可愛らしいものばかりでした。しかし、ムカデやら蜘蛛やらゴキブリやらは写真でも嫌がる人がいそうなので、味わい深い表情をしたヒキガエルとアオジタトカゲだけご紹介します。

ヒキガエルのこの何とも言えない表情がたまりませんね。

アオジタトカゲも何やら味わい深い表情をしています。
さて、では我が家の多肉植物の様子を見て見ましょう。

Uncarina roeoeslianaは6月からひたすら咲き続けています。やはり、開花にはある程度の日照が必要みたいですね。

鉄甲丸(Euphorbia bupleurifolia)はすこぶる好調で、葉が次々と出てきます。花も繰り返し咲いています。大きな鉢に植え替えたので、よく日に当たる場所に置いても乾きすぎないということがポイントだと思っています。

太い枝を切断したPachypodium rutenbergianumも新しい枝が出てきました。

Fouquieriaの中でも最古参のF. diguetiiiは、素晴らしい生長ぶりです。

枝もぐんぐん伸びます。

幹もひび割れて太ったことが分かります。

Fouquieria fasciculataはどうも上手く育ちません。枝は伸びますが勢いがありません。

まったく幹が太る気配がありません。

5月のBBで購入した鬼棲木(Euphorbia hamata)がぐんぐん生長しています。

4月に木更津Cactus & Succulentフェアにて購入したEuphorbia alfrediiは、購入時より花を咲かせ続けていましたが、遅ればせながらようやく葉を出し始めました。

3月に咲き始めたPachypodium densiflorumですが、なんと7月に入ってもまだ咲き続けています。この花茎も、よく見ると咲き終わった花茎が分岐した二番花であることが分かります。
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さて、今回は植え替えはなしです。まあ、たまたまですが、最近撮りためた写真が増えてきたので、ここいらで放出します。植え替えは3月から始めてすでに200鉢を超えましたが、まだまだ続きます。

すみだ水族館の大きな淡水水槽。底面を覆うグロッソスティグマが美しいですね。私も昔、水草水槽にチャレンジしたこともありましたが、緑藻やら珪藻やらを増やしただけでまったく上手くいきませんでした。

カージナルテトラが沢山。

沢山のクラゲが展示されていました。捕まえてくるのではなく、水族館で増やしているみたいです。

ライトアップされたミズクラゲが幻想的な雰囲気。

30階の展望レストランでひと休憩。

たいへん美味でございました。
キモい展はなかなか悪くありませんでした。基本的に両生類、爬虫類、節足動物でしたが、このあたりは苦手な人も多いのでしょう。個人的にはどちらと言えば可愛らしいものばかりでした。しかし、ムカデやら蜘蛛やらゴキブリやらは写真でも嫌がる人がいそうなので、味わい深い表情をしたヒキガエルとアオジタトカゲだけご紹介します。

ヒキガエルのこの何とも言えない表情がたまりませんね。

アオジタトカゲも何やら味わい深い表情をしています。
さて、では我が家の多肉植物の様子を見て見ましょう。

Uncarina roeoeslianaは6月からひたすら咲き続けています。やはり、開花にはある程度の日照が必要みたいですね。

鉄甲丸(Euphorbia bupleurifolia)はすこぶる好調で、葉が次々と出てきます。花も繰り返し咲いています。大きな鉢に植え替えたので、よく日に当たる場所に置いても乾きすぎないということがポイントだと思っています。

太い枝を切断したPachypodium rutenbergianumも新しい枝が出てきました。

Fouquieriaの中でも最古参のF. diguetiiiは、素晴らしい生長ぶりです。

枝もぐんぐん伸びます。

幹もひび割れて太ったことが分かります。

Fouquieria fasciculataはどうも上手く育ちません。枝は伸びますが勢いがありません。

まったく幹が太る気配がありません。

5月のBBで購入した鬼棲木(Euphorbia hamata)がぐんぐん生長しています。

4月に木更津Cactus & Succulentフェアにて購入したEuphorbia alfrediiは、購入時より花を咲かせ続けていましたが、遅ればせながらようやく葉を出し始めました。

3月に咲き始めたPachypodium densiflorumですが、なんと7月に入ってもまだ咲き続けています。この花茎も、よく見ると咲き終わった花茎が分岐した二番花であることが分かります。
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